単身で引越しする場合、料金を抑えて楽する方法

揃えるもの

青い積木の家

勤めている支店から突然本社勤務の辞令を受けました。
その時に体験した引越しの話をさせていただきます。

会社から紹介された引っ越し業者2社と自分で探した業者一社からそれぞれ見積もりを取りました。
色々なサービス、たとえば段ボール無料、段ボール無料回収(空になった段ボールの自分での再利用には結構困惑します。)など。
結局会社から紹介された料金の安いところに決めました。
引っ越し日までのダンボール詰め、新しい住居探し等結構疲れました。引越す当日まで色々な人に手伝ってもらい無事荷物を運び出すことができたのです。
親戚、友人、同僚などに助けてもらい荷物を運び出すまでは何とか無事に終わりました。

まず、新居への荷物の到着時間は予定の時間に業者が到着しました。4月の初旬で引越し時期でしたが予定時間につき、まずは合格です。
荷物が到着する前に現地の業者のスタッフが8人ほど到着しました。そのなかの二人の方はおそらく業者の人のようでした。
残りは学生のアルバイトのようでした。繁忙期なのでアルバイトが多くてもしょうがないとあきらめました。
業者のスタッフの中に女性が一名この方が、わたくしの家内と色々と話冷蔵庫、食器棚その他の家具の置き場所などスムーズに決まりあまり手間取りませんでした。もっとも入居する前に配線などよく確認し、家具の置き場所、子供部屋でのカーペットの置き方(前もって梁などを確認し切っておくと楽にセットできますアルバイトが多かったからかどうかわかりませんが、玄関のドアに傷が付いてしまいました。
これは業者に話素早い対応で交換してもらいました。このように前準備がある程度できていると素早く荷物の搬入が終わります。
また、業者を選ぶ際は色々と都合がありますがなるべく名前の知れた業者をお勧めします。